緊急事態宣言が続く確率は具体的にどのくらい?期間はいつまで?

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緊急事態宣言が全国で発令され5月6日までとなっていますが、発令期間が延長される可能性が出てきました。

みなさんも「本当に期間は延長されるの?」と気になっていると思います。

そこで、緊急事態宣言が続く確率は具体的にどのくらいあるの?

もし延長されるのなら期間はいつまで?といったところを予想していこうと思います。

緊急事態宣言が続く確率は具体的にどのくらい?

結論から言うと、県によって延長するかしないか違うかもしれませんが9割の確率で緊急事態宣言が続くと予想しています。

GW中に緊急事態宣言が続くのかどうかが判断されるみたいなので注目です。

緊急事態宣言が9割の確率で続くと思う理由は?

フランスを例に考えてみます。

フランスでは3月17日から外出制限が行われていましたが5月11日まで延長 することになりました。

フランスでは日本と違い、違反者は罰金という外出制限の強制力が強い中でも感染者数が増え続け、外出制限期間延長ということになりました。

フランス以外の国でも感染者は増え続け、延長する期間は違いますが延長を決定しています。

このことを踏まえ、日本だけ例外で感染者数のピークが早くくるということは可能性としてかなり低いと思います。

よって、日本はまだ感染者数が増え続ける段階だと思うので緊急事態宣言はまだ続くと思います。

これからは国民1人1人がコロナ対策を徹底するという意識をもって行動していくことが大事だと思います。

延長になったら期間はいつまで?

フランスのように約1か月ほど延長して様子を見るということになると思われます。

なので、延長になったら期間はとりあえず6月1日もしくわ6月8日までになると予想します。

さらに延長されるかどうかはそのときの状況次第なので感染者数が増えないようにコロナ対策を徹底していきましょう。

まとめ〖緊急事態宣言が続く確率は具体的にどのくらい?期間はいつまで?〗

県によって延長するかしないか違うかもしれませんが9割の確率で緊急事態宣言が続くと予想しています。

延長になったら期間はとりあえず6月1日もしくわ6月8日までになると予想します。

そのときの状況次第でさらに延長されることも十分考えられます。

GW中に緊急事態宣言が続くのかどうかが判断されるみたいなので注目です。

外出を極力控え、生活していく上で外出しないといけないときは感染しないように心がけ、コロナを乗り越えていきましょう!

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